JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

No.079 みどりバター詰め合わせ【2pt】 大分県 大分市(11)

 

 ちゃんちゃん焼きです。

 

 蒸し焼きにするためのアルミホイルの代わりにタジン鍋を使ったのですが、写真に撮り忘れました。それをちゃんちゃん焼と呼んでいいのかどうかは僕が決めることではないのかもしれませんが、味はおそらくそれほど変わりませんし、便宜上ちゃんちゃん焼きと呼ばせて頂きます。もし食べたら「ちゃんちゃん焼はこんな味ではない」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、それはおそらくタジン鍋が原因ではなく、僕の無知から来るものです。

 

 取り分けたものでは何のことやらわかりませんが、一応中央に鮭があります。記念品のバターは残念ながら融けていますので見ることは出来ません。もちろん融けていなければもっと残念なのですけれど。

 

みどりバター(1)<<<みどりバター(10)<<みどりバター(11)>>みどりバター(12)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

No.079 みどりバター詰め合わせ【2pt】 大分県 大分市(9)

 

 バターは影も形もありませんが、タケノコのバター炒めだそうです。

 

 でもこんなものでも記事にしない限りバターの記事を書くことは難しいんですね。実はバターは既に9回目ですが、なかなかメインの食材になることが出来ません。

 

 

 こんなもの呼ばわりしましたが、料理としてはとても美味しかったです。シンプルな料理ですけれど、タケノコ美味しいですよね。素材の味を生かしたシンプルな料理がよく合います。新鮮なものは春しか食べられないのが残念です。

 

みどりバター(1)<<<みどりバター(8)<<みどりバター(9)>>みどりバター(10)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

A‐51 葉とらずサンふじ(家庭用)約10?(りんご) お届けは11月上旬から 長野県 上高井郡 小布施町(10)

No.079 みどりバター詰め合わせ【2pt】 大分県 大分市(4)

 

 リンゴがジャムになってから、しつこいくらいに同じような料理(?)をあげています。でもみどりバターとの組み合わせは多分初めてのはずです。

 


 みどりバターはまた新しい箱を開けます。消費量を考えると、みどりバターを使いながら記事になっていない料理もたくさんあるはずです。リンゴジャムはもうそろそろ終わりです。


 バターケースに入れ替えました。この銀紙ごとケースに入れるのと銀紙から出して入れるのとどちらが正しいのでしょうか?


 白くて綺麗なバターです。白いのが良いことなのかどうか僕にはよくわかりません。見た目的には白い方が好きです。

 で、結局こうなります。バターにしてもジャムにしても、塗るというよりのせる感じですね。これが正しいのかどうかよくわかりませんが(わからないことだらけです)、味的には全く問題ありません。美味しいです。残念なことに、写真撮っている間にパンが冷めてしまいましたけれど。

 

葉とらずサンふじ(1)<<<葉とらずサンふじ(9)<<葉とらずサンふじ(10)>>葉とらずサンふじ(11)

みどりバター(1)<<<みどりバター(3)<<みどりバター(4)>>みどりバター(5)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

No.079 みどりバター詰め合わせ【2pt】 大分県 大分市(3)

 

 知らない間にみどりバターは2つ目に突入しているようです。流石にバターを使った料理を全て記事にするわけにはいきません。

 

 

 今回は「ジャンボマッシュルームのバター炒め」です。(もうちょっと良い呼び名はないのでしょうか?)

 たっぷりバターを投入です。

 

 ん?

 上の写真を見る限り切り込みが入っているようには見えませんので、どうやら一旦マッシュルームを取り出して切ったみたいですね。つまり上は写真用のカットです。最後に乾燥パセリをふっていい感じになりました。流石に全部茶系では少し残念な感じになってしまいます。

 

 美味しかったです。

 

みどりバター(1)<<<みどりバター(2)<<みどりバター(3)>>みどりバター(4)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

No.079 みどりバター詰め合わせ【2pt】 大分県 大分市(2)

 

 みどりバターを容器に入れました。本当はそんなくだらないことで記事にするつもりはなかったのです。

 

 同日、フレンチトーストが朝食に出たので早速みどりバターが使われたかと思って写真を撮ったのですが、使われたバターは別のバターでした。いつ届くかわからないみどりバターを待ちきれずに妻が購入していたのでしょう。ただそのバターもついに使い切り、こちらのみどりバターが容器にセットされたということのようです。

 写真の方が実際より少々黄色く見えるかもしれません。

 

 もちろんバターがバターケースに入れられただけなら記事にする価値はなくて書きかけの記事を削除すればいいだけのことなのですが、この白くてなめらかなバターの表面を見ていると記事にしたくなりました。premium whiteというだけのことはあります。チャーン製法という昔ながらの製法で作られているそうです。

 

みどりバター(1)<<みどりバター(2)>>みどりバター(3)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

カチョカバロ 北海道 紋別郡 興部町​(4) チーズ工房アドナイ

 

 やってることは今までとほとんど同じなんですが、とにかくチーズを盛ってみました、みたいな感じです。パンの大きさが違いますから単純に比較はできませんけれど、一つのパンにカチョカバロ3枚です。前回は食パン半分に1枚でした(もっともカチョカバロも切り進むと直径が変わってきます)。盛りすぎて元のパンが何のパンだったかわからなくなっています。

 

 下はチーズパンだったかな?クルミパンだったかな?


 もう一枚のせたら何のことやらわからなくなります。ただの上げ底焼きチーズになってしまいます。


 だから写真をとったら早く記事にしないといけないんですね。3か月も前の食事まで覚えていられません。でもこの写真を見る限りおそらくチーズパンですね。チーズ・オン・チーズってことです。あるいはチーズ・オン・チーズパン。あるいは温チーズ・オン・チーズパン。英語もポルトガル語も日本語もごっちゃ混ぜです。文法も何もあったもんじゃありません。

 

カチョカバロ(1)<<<カチョカバロ(3)<<カチョカバロ(4)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

カチョカバロ 北海道 紋別郡 興部町​(3) チーズ工房アドナイ

 

 これまで長い間放置してきたのに、一度手を付けてしまうと止まらないカチョカバロです。前回の「デニッシュのカチョカバロのせ」には立ち会うことが出来ず、悔しいので同じ料理を頂くことにしました。食事の時間じゃないので自分で調理です。

 

 知らない間にずいぶん食べ進んでいることがわかります。

直径が大きくなってきているということは断面が中心に近くなってきているということです。


綺麗に焼き目が付きました。美味しそうです。トロットロですね。

 

こちらにのせていきます。

デニッシュとポテトコロッケです。デニッシュは何か練りこんであります。本当はプレーンが良かったのですが、ないものは仕方がない。デニッシュもコロッケも全部トースターで焼きました(あまり焼き目は付いていないけど)。


(料理:僕)

1人分です、誰かが食べるかと思ったのですが。でも嬉しいです。


こちらはデニッシュです。

 

コロッケです。妻に怒られる組み合わせです。絶対に太ります。絶対真似したらダメだぞーっ!!(笑)

 

カチョカバロ(1)<<<カチョカバロ(2)<<カチョカバロ(3)>>カチョカバロ(4)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

カチョカバロ 北海道 紋別郡 興部町(2) チーズ工房アドナイ

 

 届いてから長期にわたり冷蔵保存されていたカチョカバロです。冷蔵には少々不安があったのですが、カビが出てきたら表面を削ればいいやと安易に考えていました。そもそもが保存食ですし、熟成が進んで美味しくなるかもしれません、冷蔵庫で熟成させていいものなのかどうかわかりませんけれど。



 全然問題ありません。配達時と比べていませんが、理論的には乾燥して少々小さくなっているはずです。


表面から乾燥してきています。カチョカバロもハードチーズに分類されるようですが、本来ハードチーズは最初から圧搾して水分を減らすそうです。もちろん熟成過程で水分が飛んでいくとは思いますが、熟成中にどれくらい水分含有量が減るのかは知りません。こちらのカチョカバロの変化が正しい変化、つまり熟成なのかあるいは劣化なのか僕にはわかりません。おそらく中央部はそれほど変化は受けていないと思うので、気にせずに食べていきます。

 

 届いてから数か月後の初めての調理です。

美味しそうに焼き目がついています。元々こうやって食べるもののようですが、しっかり加熱しないと少々不安があります、長期間放置していましたのでね。


トロットロに焼き上がりました。


で、デニッシュの上にのせて食べると。旨そうだな。

 

 実はこの場面に僕は立ち合えていません。カチョカバロが邪魔だというので調理されてしまったんです。そろそろ食べきゃマズいなとは思っていたので、ありがたい話なのですが。

カチョカバロ(1)<<カチョカバロ(2)>>カチョカバロ(3)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

【D-20】淡路島バーニャカウダセット 兵庫県 淡路市(5) セミドライトマト


 セミドライトマトバーニャカウダ(ソース)です。

 

 ラディッシュやトマトの赤があるのにこの真っ赤な皿は少し挑戦的にも感じます。

 

 何故だかわかりませんがマイナーな野菜が多いです。チコリ、ラディッシュ、芽キャベツ、ヤングコーンですね。珍しいとまではいかないですがスーパーでは申し訳程度においてある野菜ばかりで、ニンジンやキュウリやブロッコリーなどのメジャー野菜が全くありません。妻にしては珍しいです。何か思うところがあったのでしょうか?


 どうしてもオイルが分離してしまいます。次は頑張って攪拌してみます。

 

 食べやすいですね。ただトマトが強く、トマト風味のバーニャカウダというよりはバーニャカウダ風トマトソースのように感じること、トマトをディップするには適さないということが欠点でしょうか?つまり事実上欠点はないということです。美味しかったです。

 

バーニャカウダ(1)<<<バーニャカウダ(4)<<バーニャカウダ(5)

JUGEMテーマ:ふるさと納税

 

A-1609_高千穂牧場乳製品詰め合わせ 宮崎県 都城市(10) 日向夏ゼリー


 日向夏は宮崎で発見された品種です。歴史のある品種で他の地域でもニューサマーオレンジや小夏など別の名前で作られていますが、収穫量は現在も宮崎県が一番多いようです。

 

 

 宮崎県が日向夏を推すのは当然のことですが、牧場は乳製品が中心で回っているはずで、このプラ容器を見る限り日向夏に重きはおかれていないようです。



 

 良くも悪くも透明感があって綺麗に見えます。



 

 プラ容器でなければもう少し美味しそうに見えるかもしれません。



 

 とっても美味しいというほどではありませんが、ちょっとしたお口直しには良いかもしれません。

 

乳製品詰め合わせ(1)<<<乳製品詰め合わせ(9)<<乳製品詰め合わせ(10)


Calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • 毎度同じ − 日永園苺【6】 福岡県うきは市
    井本

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM
        

お問い合わせ